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私が今学んでいるISD個性心理学を学んでから

親子関係がすごく変わりました!

(只今100人モニター募集中です)

 

私と母はもともと仲が良いのですが

私の中で「私は褒められて伸びるタイプなのに

お母さんは全く褒めてくれない!」ってずっと思ってました。

 

が!

 

 

ISD個性心理学を学んでから

私と母はお互いベースにしているものが異なると知りました!

 

母 子鹿 →信頼、仲間

私 チーター →一番、名誉

が大事。

 

全然違いますよね  笑

 

だから私が昔陸上競技の試合で一番とったとき

ものすごーく褒めてほしかったのですが

 

母は「仲間」が大事だから

私が一番とかそんなの二の次で

楽しく友達と走ってたらもうそれでOKな人なので

さらっと「良かったねー」で終わり。

 

 

チーターの私はとっても面白くない!

もっと褒めて!一番だよ?凄くなーい?

なんて思ってました。

 

同じチームメイトの母親達はもっとギラギラしていたので

(「一番とりなさいよ!」とか言ってた)

そんなギラギラチームから

離れていつも観戦していた私の母  笑

 

ギラギラ娘の私は

「なぜうちの母はギラギラしていないんだろう?

もっと背中を押してほしい」と思っていたし

監督も一番とかそういうのに無欲な母に

「この子はもっと上にいけるからもっと信頼してあげてください」とか言ってましたね。

 

でも、母には「上に行ける」とかそんな言葉

まったく刺さってなかったんだよね

 

だから「ふーん」って。笑

 

もちろん私はその監督の言葉でやる気アップアップしてたんですけどね。

もっと上行けるんだ!って。

 

なので母は褒めてくれないと思ってたんですが

個性心理学を学んだことで

思い返すと友達が絡んだことだったら

たくさん褒めてもらってたんですよね。

 

でもそれは私には全く刺さってなかったから

全然覚えてなかったんですよね。

 

ほんと、自分が重要視しているものが違うんだなーと。

 

だからね、もう私いい歳ですけど

甘えられるのって家族だけじゃないですか。

だから先日母にね

「お母さんは友達と仲良く!とかが大事なんだろうけど

私は勝ったとか、一番とかそういうのが好きだから

結果を出したときにお母さんに凄い!とか結果をほめられたいんだよ!」

って言ってみたら

 

先日ある事を頑張って良い結果が出たので

それを母に報告したら

無題 (26)

私のやる気スイッチを押す

「すごい」の言葉を使って早速!褒めてくれた!!!笑

 

自慢の娘とか言われたことないから!今まで。

 

29歳、親からまだまだやる気スイッチ押してもらってます!!

 

親や子供とあれ?考え方が違うな?と思っている方は

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29歳まだまだ母親からやる気スイッチ押されてます。